
2010年10月29日
「農家フェス2010」 のご案内
湖北の若手農家集団「湖北ニューファーマーズ(konefa)」さんより、
イベントのご案内が届きました
農家がつくる、おいしいフェスティバル。「農家フェス2010」 のご案内(konefaより)
農家フェスは、「農」と「食」をテーマとした「収穫祭」。
農家が作った食材を感じ、音楽を聴きながら食す。
畑から食卓までを、みなさんに楽しみながら体験していただけます。
“おいしい滋賀の食材”を味わっていただく、「大地のレストラン」。
料理研究家堀田裕介氏プロデュースです。
滋賀県一円から集結する若手農家50名の自慢の農産物を使い、
絶品の料理をみなさまにご提供させていただきます。
その中でもオススメは、
・県内6地域の一押し食材を使ったスープ
・滋賀県で代々受け継がれている郷土料理
・新米の銀シャリおにぎり
and more!
ぜひおいしい滋賀を味わいに農家フェスにお越しください!
開催日
日 時:11月14日(日曜日)
場 所:滋賀県米原市春照37 伊吹薬草の里文化センター(JR米原駅より無料シャトルバス運行)
入場料: 一般2500円 高校生以下1000円 小学生未満無料
(大地のレストランでのお昼ごはん代は、2,500円のチケット代に含まれております)
イベント参加者
・滋賀県内若手農家
・graf
・富田酒造
・堀田裕介
・ワダマキ
・菜でしこ
・和ろうそく大輿
・どっぽ村
・coque
・肥田文子
・Ryu-s
出演アーティスト
・ETT
・リュクサンブール公園
・チャンキー松本
「農家フェス2010」のチラシ

※画像をクリックすると大きい画像で観れます

※画像をクリックすると大きい画像で観れます
お申し込み、お問い合わせ
konefaサムライプロジェクト 広報 : 立見 茂
e-mail:kade77@gaia.eonet.ne.jp
blog:http://konefa.exblog.jp/
HP :農家フェスタ2010
※上記のアドレスまでご連絡ください。
harumi
イベントのご案内が届きました


農家フェスは、「農」と「食」をテーマとした「収穫祭」。
農家が作った食材を感じ、音楽を聴きながら食す。
畑から食卓までを、みなさんに楽しみながら体験していただけます。
“おいしい滋賀の食材”を味わっていただく、「大地のレストラン」。
料理研究家堀田裕介氏プロデュースです。
滋賀県一円から集結する若手農家50名の自慢の農産物を使い、
絶品の料理をみなさまにご提供させていただきます。
その中でもオススメは、
・県内6地域の一押し食材を使ったスープ
・滋賀県で代々受け継がれている郷土料理
・新米の銀シャリおにぎり
and more!
ぜひおいしい滋賀を味わいに農家フェスにお越しください!

日 時:11月14日(日曜日)
場 所:滋賀県米原市春照37 伊吹薬草の里文化センター(JR米原駅より無料シャトルバス運行)
入場料: 一般2500円 高校生以下1000円 小学生未満無料
(大地のレストランでのお昼ごはん代は、2,500円のチケット代に含まれております)

・滋賀県内若手農家
・graf
・富田酒造
・堀田裕介
・ワダマキ
・菜でしこ
・和ろうそく大輿
・どっぽ村
・coque
・肥田文子
・Ryu-s

・ETT
・リュクサンブール公園
・チャンキー松本


※画像をクリックすると大きい画像で観れます

※画像をクリックすると大きい画像で観れます

konefaサムライプロジェクト 広報 : 立見 茂
e-mail:kade77@gaia.eonet.ne.jp
blog:http://konefa.exblog.jp/
HP :農家フェスタ2010
※上記のアドレスまでご連絡ください。

2010年10月28日
【田舎体験しが】朽木の「猟師」さん
続々と「田舎体験しが」(運営:滋賀県農村振興課)へ取材した記事が掲載されていっていま~す。
木野環境での取材記事、最終形態はそこに載っておりますので、読んでいただけたら嬉しいです。
さて、Blogにて、そのご紹介をしたいと思います。
全文をご覧いただくには、「田舎体験しが」へ行ってみてください
猟師の後継者を育てたい
猟師歴43年の松原勲さん
昔、猟師になることは「自分を認めてくれる・大人として信頼される」という意味があり、田舎では「動物を調整する人」と言われてきた。しかし近年、「恐い」イメージをもたれていることを松原さんは危惧する。シカなどが増殖する中「現在でも、害獣を駆除することで社会に貢献している」と、猟師の誇りを・・・・
...全文はコチラ
さて、先日「漁師」さんをご紹介していましたが、お次は「猟師」さん紹介の記事でございます。
猟師歴43年の松原さん。猟師と言えば、なんだか勇ましい雰囲気・・・・と想像しますが、「田舎体験しが」にあるお写真を見ると、とっても暖かみのある方ですね!!
朽木にて、旅館を経営されているそうです。
なんと、猟師料理がいただけるとのこと。
体験型農林家民宿「松葉」
里の田畑を荒らす、シカやイノシシ。滋賀県内、山際の農家のみなさんはほとほと困っておられます。
ですが、松原さんのように仕留める猟師さんがいて、そしてそれを焼却処分するのではなく、ありたがくいただく・・・。野生の命をいただくことには賛否両論あるかもしれませんが、私は、そうやって命をいただいて、数の調整をしていくという仕組みができあがってくることも大事なんじゃないかと思っております。
そんなお話や、朽木の山々の変化についても、松原さんから伺えるかもしれませんね。
折しも、朽木では、県内最大級のトチノキが見つかって保全活動に力が入ってきております!
朝日新聞記事→400歳?西日本有数トチノキ 朽木の安曇川源流域
果てしない時を超えた力強い姿を見ることができる巨木めぐりのツアーなんかも、お問い合せすればご対応いただけるようす。紅葉の山を散策に・・・どうでしょうか。
体験型農林家民宿「松葉」
所在地:滋賀県高島市朽木平良359
宿泊のご予約・お問い合わせは
0740-38-5136まで(※完全予約制)
営業:通年
受入人数:5名様まで
kaori
木野環境での取材記事、最終形態はそこに載っておりますので、読んでいただけたら嬉しいです。
さて、Blogにて、そのご紹介をしたいと思います。
全文をご覧いただくには、「田舎体験しが」へ行ってみてください


猟師歴43年の松原勲さん
昔、猟師になることは「自分を認めてくれる・大人として信頼される」という意味があり、田舎では「動物を調整する人」と言われてきた。しかし近年、「恐い」イメージをもたれていることを松原さんは危惧する。シカなどが増殖する中「現在でも、害獣を駆除することで社会に貢献している」と、猟師の誇りを・・・・
...全文はコチラ
さて、先日「漁師」さんをご紹介していましたが、お次は「猟師」さん紹介の記事でございます。

猟師歴43年の松原さん。猟師と言えば、なんだか勇ましい雰囲気・・・・と想像しますが、「田舎体験しが」にあるお写真を見ると、とっても暖かみのある方ですね!!
朽木にて、旅館を経営されているそうです。
なんと、猟師料理がいただけるとのこと。
体験型農林家民宿「松葉」
里の田畑を荒らす、シカやイノシシ。滋賀県内、山際の農家のみなさんはほとほと困っておられます。
ですが、松原さんのように仕留める猟師さんがいて、そしてそれを焼却処分するのではなく、ありたがくいただく・・・。野生の命をいただくことには賛否両論あるかもしれませんが、私は、そうやって命をいただいて、数の調整をしていくという仕組みができあがってくることも大事なんじゃないかと思っております。
そんなお話や、朽木の山々の変化についても、松原さんから伺えるかもしれませんね。
折しも、朽木では、県内最大級のトチノキが見つかって保全活動に力が入ってきております!
朝日新聞記事→400歳?西日本有数トチノキ 朽木の安曇川源流域
果てしない時を超えた力強い姿を見ることができる巨木めぐりのツアーなんかも、お問い合せすればご対応いただけるようす。紅葉の山を散策に・・・どうでしょうか。

所在地:滋賀県高島市朽木平良359
宿泊のご予約・お問い合わせは
0740-38-5136まで(※完全予約制)
営業:通年
受入人数:5名様まで

2010年10月27日
【田舎体験しが】漁師さんへ取材「エコ遊覧船」!
続々と「田舎体験しが」(運営:滋賀県農村振興課)へ取材した記事が掲載されていっていま~す。木野環境での取材記事、最終形態はそこに載っておりますので、読んでいただけたら嬉しいです。
さて、Blogにて、そのご紹介をしたいと思います。
全文をご覧いただくには、「田舎体験しが」へ行ってみてください
家棟川エコ遊覧船(びわこの水と地域の環境を守る会)
「死ぬまで漁師やりたいねん」。琵琶湖と生きる“ほんまもん”
網笠にはっぴ姿が凛々しい船頭が操る手漕ぎ舟・・・
...全文はコチラ

今回の文章ご紹介はちょぴっとです。
カッコイイ現役漁師の松沢さんが語る琵琶湖の今、そして家棟川エコ遊覧船の取組み。川や琵琶湖が汚れていく、川に親しむ人が少なくなってくるという今に、こういう取組みの仕方もあったのね
という気分です。
これは一読の価値有り!
オススメ記事&オススメの活動でございます。
・・・誤解の無いように付け加えますが、他のもイチオシなんですよ。でもかなり気合い入っております。
Blogでのご紹介記事はこちら。
・惚れてまうやろぉ~
・ほんまもんは、かっこいい
エコ遊覧・・・いいなぁ
。
船の目線や流れの時間はいつもの目線と時間とは違うはずです。そういう場所から、川や山や琵琶湖を見るのはきっと格別だろうなぁ。
何人かで楽しみに行きたいな。
行きたいところリストがいっぱいに・・・
kaori
さて、Blogにて、そのご紹介をしたいと思います。
全文をご覧いただくには、「田舎体験しが」へ行ってみてください


「死ぬまで漁師やりたいねん」。琵琶湖と生きる“ほんまもん”
網笠にはっぴ姿が凛々しい船頭が操る手漕ぎ舟・・・
...全文はコチラ
今回の文章ご紹介はちょぴっとです。
カッコイイ現役漁師の松沢さんが語る琵琶湖の今、そして家棟川エコ遊覧船の取組み。川や琵琶湖が汚れていく、川に親しむ人が少なくなってくるという今に、こういう取組みの仕方もあったのね


これは一読の価値有り!
オススメ記事&オススメの活動でございます。
・・・誤解の無いように付け加えますが、他のもイチオシなんですよ。でもかなり気合い入っております。
Blogでのご紹介記事はこちら。
・惚れてまうやろぉ~
・ほんまもんは、かっこいい
エコ遊覧・・・いいなぁ

船の目線や流れの時間はいつもの目線と時間とは違うはずです。そういう場所から、川や山や琵琶湖を見るのはきっと格別だろうなぁ。
何人かで楽しみに行きたいな。
行きたいところリストがいっぱいに・・・


2010年10月26日
モクモクハウス

木の上に家が

すっごく大きいぞ!!
と、いうのは冗談で、これは米原市上丹生にあるツリーハウス(通称:モクモクハウス)

すごく立派な巨大ツリーハウスを、上丹生に住む子どもからお年寄りまで一緒になって建てたそうです。
イザ、ツリーハウスへ潜入


階段、少し急でちょっと登るのこわい...
ドキドキしながら登っていくと、手すりにトンボが


Good Timing ~

やっと上に到達

上丹生全体を見渡せる光景に出会いました。
そして、なにやらハウス周辺にはたくさんの森の生物がお出迎え


フクロウさん。

トリさん(名前がわからなかった...


カブトムシ。
と、まだまだ、たっくさん手づくり巨大昆虫達や動物たちが住んでいました。
っていうか、リアルに昆虫達を造れる職人さん!すごい!!
ツリーハウスにいるとワクワクしてきて、景色に感動して、内装もいい感じ


私好みのイスに発見してしまうし

上丹生の人たち、すごく面白い活動をされていてるんだな~

この景色をみながら



と思いながら、上丹生まちづくり委員会「プロジェクトK」の清水さんに取材をしていました


この清水さんの笑顔から、郷土愛が伝わってきます。
カッチョイイ


・【田舎体験しが】プロジェクトK!!

・子どもからお年寄りまで一緒に作る“まちづくり”

※上丹生で生まれた「炭盆栽」が道の駅「醒井水の宿駅で販売されています。

住所:滋賀県米原市醒井688番地10
TEL :0749-54-8222
FAX :0749-54-8223
HP :「醒井水の宿駅」

2010年10月25日
お試し田舎暮らしのお知らせ
高島市さんより、情報提供いただきました。
田舎暮らしをお考えの方、田舎暮らしに興味がある方、田舎で癒されたい方、ぜひご参加ください
一泊二食、もりだくさんの内容です。
チラシはこちら

続いて裏面

こんな主旨で開かれるそうです

気になる方、興味のある方は、クリックして、じっくり読んで下さいね。
それにしても、来月って、田舎、山系イベント、目白押しですね
紅葉シーズンも到来で、滋賀の田舎道も渋滞が予想されます
時間に余裕を持っておでかけください
田舎暮らしをお考えの方、田舎暮らしに興味がある方、田舎で癒されたい方、ぜひご参加ください
一泊二食、もりだくさんの内容です。
チラシはこちら

続いて裏面

こんな主旨で開かれるそうです

気になる方、興味のある方は、クリックして、じっくり読んで下さいね。
それにしても、来月って、田舎、山系イベント、目白押しですね

紅葉シーズンも到来で、滋賀の田舎道も渋滞が予想されます

時間に余裕を持っておでかけください
